美麻日記 #30


立秋すぎて 小さな秋

ミソハギは、供え花として親しまれ、お墓や仏前によく供えられています。
お盆の頃に咲く姿を見て、亡くなった方に思いをはせることから、「愛の悲しみ」という花言葉が付けられたそうです。
すぐ前の湿地で見頃ですよ。


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